お酒は好き。でも翌日の「動けないカラダ」はもっと嫌い。

昨日は外飲み。お酒は最高、でも翌日のカラダは……。

こんにちは、リーノです。 今日はちょっとした、ゆる日記です。

昨日は久しぶりに外へ飲みに行ってきました。 やっぱりお酒そのものも好きだし、あの場の雰囲気や空気感も大好きなんですよね。

ただ、ここで一つ問題が。 僕はお酒がそんなに強くありません。 どれくらいかと言うと、油断して多めに飲むと、翌日は使い物にならなくなるレベルです(笑)。

敏感になりすぎて気づいた「身体の重さ」

幸い、今日は二日酔いというほどではないのですが……とにかく、身体が思うように動かない。

1月から自分の身体を本気で見直し始めて、ピラティスやヨガで自分のコンディションを細かくチェックするようになった分、余計にこの「重さ」がリアルにわかってしまうんです。

「あ、今の僕の関節、全然滑ってないな」 「体幹に力が入らなくて、姿勢がグニャグニャだ」

自分の身体を実験台にしている身としては、このパフォーマンスの低下は正直、結構ショックでした。

「飲まない」ではなく「どう付き合うか」

とはいえ、ここで「じゃあもう一生飲みません!」とならないのが僕です(笑)。 お酒を完全に断つのも、それはそれでストレスが溜まるし、人生の楽しみが減っちゃいますから。

90歳まで現役でいたいからこそ、「身体を変えたい自分」と「お酒を楽しみたい自分」の落とし所を見つけないといけないな、と。

「自制」って言葉にすると固いけど、要は「明日を気持ちよく過ごすための選択」をしていこうと思います。

さて、今日はとりあえず白湯をたくさん飲んで、少しずつ身体を動かしてリセットします。 皆さんも、お酒とは良い距離感で。

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